2006年05月09日

紀州備長炭の釜

紀州備長炭の釜へ行ってきました。



紀州備長炭の釜.jpg
紀州備長炭の釜:の様子です。




真っ赤に燃える紀州備長炭.jpg
真っ赤に燃える紀州備長炭:が何ともいえず好きと言う方もおります。



何と言うお花でしょう.jpg
何と言うお花でしょう:名前は解らないのですが。。素敵な蒼。



あまりの美しさに.jpg
あまりの美しさに:魅せられてカメラを構えてしまいました。



どんな草花にもちゃんとした名前がついているのだそうですが…。
水仙の種類でしょうか?アヤメの種類でしょうか?
お花さん失礼いたしましたふらふら
posted by taka at 16:08| Comment(9) | TrackBack(0) | 紀州備長炭 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
炭釜の炎を見てると 昔、大爺ちゃんの家で カマドの前に座って見てるのが好きだった自分の姿が見えました(^^)
炎って不思議な魅力がありますね。

お花は、花にらかも(^^)
Posted by ちーさん at 2006年05月09日 20:22
ちーさん
こんばんは
『花にら』と言うのですか?
良くご存知ですね。さすがです。
Posted by cotton母 at 2006年05月09日 20:44
>真っ赤に燃える紀州備長炭
 美しい色ですね
>が何ともいえず好きと言う方もおります。
 命を燃やす赤い色だからではないですか

 
Posted by 加藤忠宏 at 2006年05月09日 22:44
母さん、こんばんは
窯で炭がいこる色合いがとてもあじわい深いですね。
心まで暖まるような気がします。

明日カメラのタオカさんの講座どうですか?
僕は行って来ようと思っています。

PM7:30 光陽中学校でーす。
Posted by すーやん at 2006年05月09日 23:27
炭の赤、素敵です。
赤は私には似合わない色と昔から思い込んでいたので、赤を身につけることはまったくありませんでした。
それだけに赤への密かな憧れがあるのかな…とこの写真を拝見して思いました。
Posted by 晶子 at 2006年05月10日 00:13
加藤先生
こんばんは
赤は激しい色ですよね。
Posted by cotton母 at 2006年05月10日 00:26
すーやんさん
明日行かれるのですね?
すっかり忘れておりました。
時間の都合がつけば。。と思いますが。
すーやんさん熱心ですね〜。
Posted by cotton母 at 2006年05月10日 00:33
晶子さん
こんばんは
コメント有難う御座います。
先生は命を燃やす赤色などと表現しておられますよね〜。やはり激しい色合いなのでしょうね。
Posted by cotton母 at 2006年05月10日 00:37
この花… ニリンソウに似ているようで違いますよねえ??
ワタシはあまり花の名前がわからないのに撮りまくってて、イザBlogに掲載するときになって困ること度々です。
Posted by がらすの森〜のぶ at 2006年05月10日 01:12
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